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  • TEN-SHO パントマイム テンショウ

コロナで

イベント仕事、ライブ活動、ワークショップなどが

全く無くなった

1年間を経過し2年目に入っている

40年間のパントマイム生活

こんな事は、なかった

しかし似たような事は

以前にもあった

1989年の昭和天皇崩御では

8ヶ月間の自主生活

この頃、東京での住まいは

家賃9000円

なんとかしのげた

2011年の東日本震災では

半年間の自粛

全国の小学校、中学生のワークショップや

その後、再開したイベント出演でしのいだ

この2つの自粛生活と今回のそれとは

全く違う

それは、

それは、いつ終わるのか?

誰にも

わからない事

暗黒の中、出口から

さし込む

ひとすじの光を待つしかない。



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小学校の6年間は、プラモデル作りに 燃えていた 汽車で30分かけ下関大丸に通った プラモは、そうそう買えるものでは なかった お年玉をポケットに ねじ込み1年間マークしていた プラモをゲットしていた 買えるだけの お金が 無くても大丸のプラモコーナーには 通いつづけた やまずみされたプラモを見ているだけ でも幸せだった そのうち配列や品揃えをチェックするように なり それが面白い遊びに、なった そ